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デューテは凸凹ニキビを治すというが

ニキビ対策の化粧品は市販でも本当にたくさん販売されているし、ネット上でも本当にたくさん販売されています。

 

ですが、ニキビが治ったあとの肌の状態を改善する化粧品となると、それ程多くはないような気がします。

 

デューテはそんな化粧品の一つではないかと思います。

 

 

公式サイトでは、ニキビが治ったあとの凸凹肌や黒ずみを改善してくれる、という文字が大きくかかれていましたが、ニキビ対策の化粧品で、凸凹肌とか黒ずみに焦点をあてたものって少ないと思います。

 

 

ですので、実際に凸凹肌や黒ずみで悩んでいる人からすれば、デューテというのは救いの神のような化粧水かも知れないですが、本当に効果があるんでしょうか?すごく疑問におもいます。

 

 

というのも、凸凹肌といってイメージされるものとしてはやっぱりクレーターだと思いますが、クレーターはそもそも化粧品で治すことはできないからです。

 

 

黒ずみであれば、美白ケアをすることで徐々に綺麗になっていくと思うんですが、クレーター、もっと言えば肌奥の真皮層にまでダメージが受けたクレーターは絶対に化粧品で治すことはできないのは、少しスキンケアを勉強した人であれば誰でもわかる事です。

 

 

まあ、凸凹といってもどの程度のもののことをいうのかによっても効果のあるなしは変わってくると思いますが・・・。

 

デューテに【効果なし?】口コミと注意点!楽天、アマゾンの通販購入情報もに掲載されている口コミでは、浅い凸凹肌は改善されているみたいですね。

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北海道にも短い夏の始まりが

初夏を迎えた北海道にも夏を迎えたところがあるようです。

 

 

今日の天気は、時々雨の、曇り空で、気温も20度まではいっていない肌寒い一日でしたが、なんと今日、小樽では、海開きが行われました。

 

 

何時も北海道で最初に海開きを行うのですが、Cocoが、海開きを行わないと、他の海水浴場は海開きをできない様です。

 

なぜかなのか?という理由についてはなかなか調べて分からなかったのですが、どうやらそういう仕組みになっているみたいです。

 

毎年このように寒いころからの海開きなのですが、土日が、天候が良くて、気温が上がれば多くの人が泳ぎに来ますが、普段は焼肉をするのがメインの様です、短い夏の北海道では、寒さに負けずに、海水浴です。

 

 

8月いっぱいのオープンだそうです。過去には飲酒運転で大事故も起きていますので、ルールを守って楽しい海水浴を楽しんでください。

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家の物置整理で発掘したもの。

もともと父と母、姉二人、祖父と6人で住んでいた家が、いつの間にかほとんど私が一人で生活する家になってしまいました。

家の中は好きにしていいと言われていたので、時間があるときに地道に整理整頓をして、いらない物を取捨選択していきます。

そして、今日は面倒だったので後回しにしていた物置のスペースです。掃除機をここにしまっていたのでちょくちょく開けてはいたのですが、何が入っているかはまったく把握できていません。とりあえず、中を引っ張り出してみることに。

出るわ出るわ用途不明な物や、古いビデオテープ。ビデオテープや写真などの思い出の品は勝手に捨てるのも忍びないのでとっておくことに。

どんどん掘り進めていくと気になる物が出てきました。

大量の洋酒です。人並みに飲みますが、あまり酒に詳しくない私でも見た感じ高級そうでした。

とりあえずホコリをはたいて日陰で眠らせます。酒の扱いをどうしようかと考えながらそのまま物置の整理を続行。実に半日をかけてようやく整頓が終わりました。

さて、お楽しみのお酒の開封時間です。

もう夕飯の時間となっていたので、近くのスーパーでツマミを買い酒を飲む準備をします。不味かったら捨てればいいかとジンジャエールで割りながら適当な酒を開封。一人で完敗と言いながら一口。

ふむ…よくわからん。

テキーラではあるが、自分にはそれしかわかりませんでした。今度、友達を誘って残りのお酒も開けてみたいと思います。

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妻とのお菓子作り

今日は妻と一緒にお菓子作りに挑戦しました。
本日作ったお菓子はクレープです。休日に出かけているとクレープの屋台を発見し、妻の「クレープが食べたい」の一言が始まりでした。

 

屋台でクレープを食べると500~700円で少しの量しか食べれません。甘いものが大好きな私と妻はクレープを作りおなかいっぱい食べようと決意しました。

 

まずはスーパーで季節外れの少しお高いイチゴ、1つ300円の生クリームを2つ購入しました。合計1200円といったところです。

 

さて、家に帰りクレープ作り開始!

 

私はフライパンで生地を焼く係、妻は生地にトッピングする係です。普段から料理をしてる妻が生地を焼いたほうが良いのではないかと思いつつ穴だらけの生地を文句を言われながら焼く私。

 

サイズは屋台のよりも少し小さめでしたが10個のクレープを作ることができました。
おなか一杯に食べられたのでとても満足です。
たまにはお菓子作りもいいなと思い、しぶしぶと茶碗を洗う私なのでした。

 

でも、こういう事を時々しておくと、夫婦の会話が自然に増えるので良いのではないかと思います。

 

夫婦が本音で話せる魔法のシート 「○○家作戦会議」 | 内閣府男女共同参画局にあるようにあえて細工をして夫婦の会話を増やすっていうのも性に合いませんから。

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大学生は大人への一歩

大学生って、行動範囲が一番広がる時期だなあって、最近思います。

 

高校までは、とある県の西の方の、小学校に通い、中学校に通い。高校もお隣の市へ飛び出したくらいでした。

 

それから、大学は、同じ県のなかの発展している地域に来ました。今はそこに下宿しています。

 

そこは、県庁所在地だから、県内の色んな方面から交通機関が乗り入れているのです。

 

大学と実家は、車で1時間くらい。意外と近いって思ってました。

 

でも、大学に入ってから色んな地域へ足を運ぶようになってみると、今まで行ったことなかった市町村は、意外に近いし、というか実家に戻るよりも短い時間で色んな市へ出向くことが出来たのがびっくりです。

 

大学生って、行動範囲が広がって、価値観も大きく変わった、そんな尊い時期だったのかもしれません。

 

これからの学生生活がより楽しみになってきました。

 

これからは大学も学生が中心となって活動していくべき、っていう声もありますからね。

大学における学生生活の充実方策について (報告) -学生の立場に立った大学づくりを目指して- :文部科学省