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ハムスターとの日常

hamusuta

我が家ではパールホワイトのハムスターを飼っています。女の子です。
真っ白で、すごくきれいな毛並みに一目ぼれしてお迎えしちゃいました。

 

とっても活発で、私が部屋にいると「出してーーー!」と小屋の扉をガリガリ。

 

出した瞬間に別荘づくりに夢中になります。

 

ティッシュを引っ張り出し、タンスの裏やベッドの下へもぐりこみ、おやつを蓄え始めます。

 

すごくかわいいのですが、全然なついてくれず・・・。

 

というか、噛み癖がすごいのでものすごい力で?まれます。

 

それもわざわざ私の方に駆け寄ってきてガブッとやるんですよね。

 

怖がられてるわけじゃないのは嬉しいんですが、小さい体なのにものすごい力で噛まれます。

 

 

それでも・・・つぶらな瞳がかわいい。

 

もうすぐお迎えして1年。ハムスターの寿命は2年くらいなのでそろそろ年配ですが、長生きしてもらえるように頑張ります。

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ミドリムシナチュラルリッチの成分は便秘対策にいいものばかり。

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ミドリムシナチュラルリッチにはミドリムシ以外にもいくつか注目すべき成分が配合されています。

 

まず一つ目として、フラクトオリゴ糖が上げられます。

 

 

フラクトオリゴ糖は、スクロースにフルクトースが1~3個結合した難消化性のオリゴ糖ですが、このオリゴ糖は腸内に存在する善玉菌の餌になるオリゴ糖として知られていて、善玉菌と悪玉菌のバランスを整えてくれるオリゴ糖としても知られています。

 

そして、有胞子乳酸菌。一般的に乳酸菌は腸内環境を整えてくれるとして知られていますが、乳酸菌は善玉菌の一つとして知られていますが、今では多くの健康食品にと入れられています。

 

 

ですが、問題は腸に届くまでに生きたまま送られていない、という事でしが、その問題を解決したのが有胞子乳酸菌です。生きたまま腸に届くので、当然腸内で乳酸菌として腸内の健康に貢献してくれるのは、一般的な乳酸菌よりも有胞子乳酸菌の方です。

 

 

ミドリムシにはパラミロンという、それだけでも腸内の環境をよりよくしてくれる成分としてすごく効果が高い成分が含まれていますが、そのパラミロンを強化したり、パラミロンとの相乗効果を発揮する成分が先程のフラクトオリゴ糖や有胞子乳酸菌です。

 

 

これらの成分を毎日とっていれば腸内環境は嫌でも良くなっていく。それぐらい言っても過言ではないのがミドリムシナチュラルリッチではないかと思います。

 

 

もちろん、生活習慣が悪すぎたりしてしまうと、その効果も半減していますので、その点だけは気を付けるようにすれば、ミドリムシナチュラルリッチは間違いないサプリメントだと思いますよ。

 

 

生活習慣が悪すぎる場合はどんなサプリメントを飲んだとしてもダメですからね。特に、ミドリムシナチュラルリッチ【悪評の口コミ】通販前の注意点!定期購入かお試しか?でも少し触れられている通り、睡眠不足、コレステロールの摂りすぎ、この2つは本当に要注意です。

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健康維持のために歩いています

aruku
健康維持のために歩いています。長生きする人はやはり足腰が元気で私の両親も70歳を迎えようとしているのですがまだまだ元気でよく歩いている話を聞きます。

 

 

年を取ると足腰から来るとよく言われるので私も元気なうちにしっかり足腰を鍛えておこうと思いまずは歩くことから始めました。

 
そんなに難しく考えずに、まずは通勤の駅ではエスカレーターを使わずに階段を使うという意識から変えていきました。

 

朝はどうしても眠たく少しでも楽をしようと思ってしまうのですが、少し運動するだけで目が覚めて朝から元気に過ごせます。

 
自宅に帰ると食後だいたい一時間後から歩くようにしています。早足で歩くことを心がけてしっかり一時間は歩くようにしています。

 

 

普段の仕事の事やプライベートな事を色々考えながら歩いていると頭の中が整理できてすっきりしますし、体も温まって発汗してお風呂に入ればスムーズに寝ることが出来ます。

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少ないカロリー、体は感じるようで・・・

tyokotokeiki

御菓子を食べたくなるんだが、気になるのは値段というよりはカロリーかな。最近は物が静かに上がっていることからちょっとだけ少なくして値段据え置きというものが多いような気がする。

 

大人になってからもたまに、ビールのおつまみにいいベビーラーメンもその類でパッケージが変わってから妙に量が少なくなったようだ。

 

もちろん、実際に減っており裏を見ていると総カロリーが少ないわけ。

 

だから、ダイエットにちょうどいいしいい具合に量が減ったとはならない。なぜなら、やはり体はだませないわけで、量が減ればそれを補いたいのかもの足りないわけで、余計なものまで買ってくるようになって、ちょっとだけ減った分だけじゃなく却って総カロリーは増えてしまったわけである。

 

つまり、ものの値段が地味に上がると、私の体重も同じくして地味に上がってしまうわけである。