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なでしこジャパンの力の源泉は?

この間は惜しくもアメリカにまけてしまって、世界一になることはできなかった女子サッカーのなでしこジャパンですが、どうして彼女たちはそこまで強くなることができたのでしょうか?負けてしまったといっても世界2位です。

男子サッカーが仮に世界2位になってしまったら、もうとんでもない騒ぎになってしまいます。

それだけすごい事を成し遂げたなでしこジャパンですが、彼女たちの強さの秘密は、私としてはハングリー精神にあるのではないかと思います。

先日試合でも大活躍した有吉さんは仕事に戻ってどんな仕事をしているかというと、洗濯物。サッカースクールの受付を収入源としている彼女の一つの仕事なんだそうです。洗濯物って。

男子サッカーで、普段仕事しながら練習までして、そして試合に挑んでいる人はいないと思いますが、こうしたハングリー精神は男子サッカーも見習うべきところがあるのではないかと思ってしまいます。

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夏の季節を感じ始めました

夏といえば何を思い浮かべるか?というのは、人それぞれだと思いますが、例えば浴衣であったり、花火であったり、それに海水浴であったり、本当に人それぞれだと思います。

最近では、海開きをするところもぞくぞくとでてきてる事を考えるとやっぱり夏といえば海なのかな?なんていう感じがしますが、なかには登山を思い浮かべる人もいるみたいですね。

登山っていうと、わりと秋とかの紅葉に関連したイメージがあるかも知れないですが、隠れ登山ブームのなのかどうかわかりませんが、夏に山にのぼって、爽快な気分を味わいたいっていう人が案外いるみたいなんですね。

でも、それってかなりありだなって思います。山頂のあのすがすがしさというのは、独特で、あそこでしか味わえないものだと思うから。

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トヨタの給料システムが変化した

トヨタが今度の給料システムを変更するみたいなことが言われていますね。

だいたい大きな企業では家族がいる社員に対してはいろんな手当がありますが、この手当の部分を大幅に改編するんだそうです。

内容としては、子供が育てやすい環境する一方で、女性に対しての支援を削減する形になるみたいです。

とはいっても、働く女性に対しては子供に対して手当が増えるので、子育て自体は改編後の方がきっとしやすいでしょうね。

一方で、専業主婦というものに対しては支援する必要がないのでは?という考え方がうかがえます。

少子高齢化の時代に適していると言われていますが、確かに子供に対しての支援が手厚くなることに関してはそう言えそうです。

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膝の黒ずみを気にするものなんだな。

膝はいろんな摩擦や刺激が普段の生活から加わることから黒ずんでしまう事はよくあることだと思いますが、スキンケアの意識が高く、美白意識を常にもっている人からすると、膝の黒ずみでさえ許せない、なんていう気持ちになってしまう事が多々あるみたいですね。

それ用の化粧品も販売されていますが、膝を美白化すること自体に意味があるのか?と男性の目線ではそう考えてしまいます。

顔とかだったらまだ美しくありたい、ってことで分かるのですが、膝にまで・・・

これからの季節は露出もさらに増えてくることになるので、膝でさえ人に見られることがあると思うのだと思うのですが、実際のところは人の膝を見ている人ってたぶんあんまりいないと思うんだけどな~。

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子育てを間違えると

子育ては親であれば一度は悩んでしまうことですが、この悩みに対していはしっかりと向き合うことがとても大事なのではないのかと思います。

子育てにはある意味正解はないものだと思うのですが、逆に間違いっていうのはあると思うんですね。

それは、子供の独自性を無視してしまったり、意見そのものを無視してしまったり、と一人の人間としての扱いがないことはやってはいけないと思います。

子供だからという事でわりとこうした接し方をしてしまっている人も多いのではないかと思うのですが、それではいつまでたっても成熟した大人への道を歩むことができないと思います。

子育てに関しての情報は本当にたくさんありますが、あまりそうした情報に振り回されないようにする事ってとても大事なことですよね。

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ファリネ買おうかな?いきなり手を握られるとドキッと。

私が、自分の「手汗」に気づいたは、20代になってからだと思います。

それからはいろんな制汗剤を試しては結局はまた効果がないなんていうことの繰り返しでした。

手汗に人気のファリネをこのごろ宣伝でよく見かけるので使いたいという気持ち自体はあります。

ただ、予算的にファリネはちょっと厳しい部分があるので億劫になってしまっている部分があります。

思い切って購入したみようかと考えたこともあるのですが、いまだファリネを購入できずに・・・。

で、手汗の話なのですが、気がつくと「両手が湿っている」といった感じです。

兄弟には、「汚いと言われ、何で湿ってるの」と言われますが、湿っていく実感が、自分のなかにないので、家では、ティシュで拭くようにしています。外では、ハンカチを、良く握っています。

あど、ボディ用のパウダーシートなどで拭いたり、皆に見えないように「ベビーパウダー」を両手に、叩いています。

以前テレビで、手汗に困っている方をみました。そのかたは大変悩み、苦しんでいるのを、観て大変な人もいるんだなとおもいました。

私は、あそこまでではありませんが。気になるといえば、気になる程度なので救われました。

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年金の情報流出によって

先日からの年金情報の流出によって、多くの個人情報が洩れてしまう結果となりましたが、これを機会として詐欺集団が高齢者を狙った詐欺を模索している事があからさまに分かっていると分析できる事が起こっているようです。

というのも、先日からの漏れた情報をもとに、奇妙なハガキや封筒が届いたといっている高齢者が次から次へとでてきているからです。

この状態に対して、警察や行政、そして金融機関は年金情報の話からATMで振込の案内などをすることは絶対にない、と呼びかけているようです。

かなりだいたい的なもので、先日首相官邸のサイトをみたときにもそれがトップにわかるように掲載されていました。

これぐらいのことをすればある程度は詐欺被害は未然に防止できるものだと考えられますが、少し頭の切れる詐欺集団であれば、もしかしたら、時期をずらしたり、問題をずらしたりして何かしてくることも考えられるので、今後も十分な注意が必要ですね。

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同一労働、同一賃金は無理です

今度の派遣法の改正では、企業で働く人たち、正社員、派遣労働者、様々なだと思いますが、これらの立場の違いのために賃金に格差がでることをなくすために、同一労働、同一賃金の理想を掲げているみたいですね。

ですが、これは実際には不可能ななことではないでしょうか?特に大きな企業であればあるほど、無理だと思います。

人事担当の人ならば、こんな事は理想論であって、事実上は不可能だということがわかってもらえると思います。

やはり正社員として入社した人と、派遣労働者として働いている人に違いを出さなければ、今現在の正社員に不満がでてきてしまうこともあるでしょう。

つまり、理想に近づけるためにはこうしたしがらみが多すぎるという事なんです。

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手術で手汗を治すのがベストとは限らない?

手に汗をかくことによって、好きな人と手をつなぐことに億劫になってしまったり、いっつもハンドタオルを携帯したり、車を運転するときなんかも汗で滑ってしまい、ひやっとした事があったり、手汗は実は深い問題だと思います。
こうした手汗の深刻な問題に対して、このごろは手術をすることを最近では推奨することもあるようですが、本当にそれがベストな選択という事ができるのでしょうか?
手術をするという事は、単純に人の体にメスを入れる事を意味しますが、何か後遺症のようなものはないのでしょうか?
そこで、手汗に関する情報とその手術に関する情報を拾い集めてみたのですが、どうやら実は大事なデメリットがそこには隠れているように思えてきます。
手汗の手術をしたあとは、人にもよるようですが、背中や足など、他のところから、手からでなくなった分の汗がでるケースがあるんだそうです。
他のところから汗がでてきてしまうのは、その量にもよるでしょうが、なかなか簡単には見過ごすことのできない問題だと思います。

せっかく手汗の手術したとしてもこれでは意味が半減してしまいますからね。

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楽天の公募増資について

ネット通販のショッピングモールといえば、楽天という程に楽天のブランドは高いものになっていますが、そんな楽天が今度どうやら公募増資をするみたいですね。

これによって新たにソフトの開発をしていくみたいですが、これには非常に疑問符が付きます。

今回の公募増資はかなりの規模になるようですが、公募増資をすることによって、既存の株主が持つ株主価値は明らかに低下します。

資金が必要なので、あれば楽天クラスの財務体質であれば、内部留保からねん出することはできるはずなのに、それをしないのはどうしてでしょうか?

既存の株主価値を減少させてでも、必要な事って何?と今の株主からは声がでてこないのでしょうか?

大企業の財務戦略としてはちょっと不信感を持ってしまいますよね。

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